モバイル通信・徹底比較

今買うなら、モバイル通信内蔵型パソコン。特にラインナップ豊富なWiMAXがオススメ。

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通信機器の種類

モバイル通信機器のタイプについて

当サイトではパソコンに内蔵されているタイプを主に扱いますが、他の種類の通信機器もあります。
ご利用用途にあわせて選びましょう。

内蔵パソコンタイプ

パソコンに通信機能を内蔵しているタイプ

「UQ WiMAX」内蔵モデルが多数発売されているほか、「NTTdocomo」のFOMA内蔵モデルが、法人向けを中心に少数ながら展開。

※モバイル通信機能内蔵パソコンのラインナップ数
UQ WiMAX 890種類 → ラインナップ一覧 (公式サイト)
NTTdocomo
(FOMA-HIGH SPEED)
40種類 → ラインナップ一覧 (公式サイト)

(2010年11月価格.comより当社調べ)

ルータータイプ

小型で、単独で持ち運ぶことが出来るタイプ

Wi-Fi機器(パソコン、iPodtouch等)を複数接続できます。
「イーモバイル」「Softbank」のPocket Wi-Fiや、「UQ WiMAX」のAtermシリーズなどデザインに拘った製品から、「NTTdocomo」のポータブルWi-Fiや「UQ WiMAX」のURoadシリーズなど、ビジネスシーンでも使えるものまで幅広く発売されています。

データ通信カード・USBタイプ

パソコンのカードスロットやUSB端子に接続するタイプ

最もオーソドックスですが、各社から数多くラインナップされています。
接続しているパソコンでしか通信できませんが、大抵のパソコンで利用できるのは大きなメリットです。

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まとめ

サービスエリア・通信速度・利用料金を総合して判断すると、UQ WiMAXが、料金と速度においてバランスが良いようです。
特に、通信制限が無いことが評価できます。
また、「UQ WiMAX」には機器追加オプションという便利なサービスもあります。
サービスエリアについては、各事業社のエリア検索で自宅や会社をチェックするだけでなく、よく行く場所や移動手段(電車・バスなど)の中での通信状況も契約前にチェックしておくのがおすすめです。
UQ WiMAXには15日間無料で端末をレンタル出来る「Try WiMAX」というサービスがありますので、活用しましょう。
UQ WiMAXをレンタルしてみて自分の活動エリアで支障が無ければ、UQ WiMAX。
エリアに支障があるようであれば、料金重視ならイーモバイル。エリア重視ならNTTdocomo。
ご利用中の携帯電話プランとまとめての利用が必須の方は、docomo・au・Softbankを選択するのが、良いでしょう。

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